2013年11月21日

いろんなこと

ここ数日真冬の寒さの古都です

昨日、一昨日はみぞれが降りました
寒さが身にしみます。

おやじ、いつもぼ〜っとしておりますが
義援活動なんてことをしていたりします。

募金箱作るとかそんなではなくてね^^

みなさんと共に活動を続けていける仕組み作りをしております。

単発に義援活動ができても長年にわたってとなると
何か仕組みが無いと出来ない

その一環として東日本大震災の義援活動も続けておりまして
特に震災で親を亡くすなど家庭環境が変わった子供たちの支援として
「あしなが育英会」へ寄付を続けております。

子供たちは日本の未来を背負って立つ国の宝ですからね
家庭環境で勉学の道を断たれるほど辛いことはありません。

今別にBICS(Bangladesh International Cooperation Society)
バングラデシュの子供たちの支援も始めています。

railway3.jpg

たいしたことはできませんが、自分たちができる範囲で
出来ることをし続けることが大事だと思って活動をしております。

と、まぁギターばかりいじくっているんと違うのん?と
思われるでしょうが、たまには仕事もしてます

え、自分の所の本業は?

はい、ちゃんとしてますよ〜 
寒くなると特に肌着やくつ下やらが
みなさん入用になりますからね^^

そう言いながら、夕方まで少し手が空くわけでして
ふと覗くとトラゴットのRでてたのね

item_20131117jtr11_1.jpg

TOP ジャーマン S&Bハカランダ
この組み合わせ このシルエット どこかで見たような?(爆

cx.jpg

でも決定的に違いがあります
それは・・・
なんとこのトラゴットの価格が1980000
いちじゅうひゃくせんまん・・・って(汗)

世の中お金持ちの人いるのね〜(°O° ;)
posted by アラフィフおやじ at 15:54| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月01日

わかった風に書いてみるの巻(笑

こんにちは、古都は雨です

今日は町内会の清掃・草刈りで朝6:30から
しっかり働いて、ちと疲れました。
そして、その後仕事です^^

はや、もう9月ですね
みなさんギターの練習されてますか?^^
おやじはと言うと、只今ぐうたらして
スケールとアルペジオちょびっと弾いたら終わり
なんてことになってます^^;

こうしているうちに、過去覚えた曲を
どんどん忘却の彼方に追いやるのです
そして弾こうと思った時にはまた1から^^

さて、最近クラッシックギターのレッスンって
どんなか気になってネットでググっておりました。

いろいろ覗いてみて、大方は基礎の部分は
今までこちらのブログで体験として書いたことと
あまり大差はないようでした。

ギターの構え方だったり、右手、左手の使い方
基礎練習のスケールだったりアルペジオの練習だったり

そんな中、とあるサイトに「弾きたい曲があなたの練習すべき曲」と
書かれていたのを見て、おお〜 クラッシックでもこんなカジュアルな
考え方の人もいるんだなぁと

あくまで、クラッシック曲のなかでってことですが(笑
それでも絶対弾きたい曲を練習する方が練習が苦痛にならない・・かな?

え?ギターって楽しいものでないの?
本当はそうあって欲しいけれど
レッスンに通ってこの曲が課題曲ですって弾かされる曲が
好きじぁないけれど仕方なくとなると苦痛ですね。

おやじのように鉄弦ソロギを楽しみた人は
プロの演奏を聞いていいなぁと思う曲を練習して
弾けるようになることで心が満たされるわけです。

今の自分の力ではこの曲は難しいと思うより
弾けない部分を弾けるように練習すること
それは苦痛ではなく楽しみになるのかなと。

弾きたい曲を練習して必要なテクニックをものにして
自分の演奏のための引き出しを増やせればそれに越したことは無い。

何やかやとわかったような風に書いてみましたが
ともかく、自分がこの曲いいな!弾いてみたいなという曲に
チャレンジしてギターを楽しめればいい。

なんてことを思いながら、新曲にチャレンジもしない
練習しないぐうたらなおやじです^^

弾きたい時に弾きたいように弾く
これがアマチュアの特権かも(笑






posted by アラフィフおやじ at 11:37| Comment(6) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月26日

弾き手による音の違い(駄文失礼します)

ギターの音 ということについて過去にいろいろ
好き勝手を書いてきたおやじである。

しかし、同じギターでも弾き手によって音が違う
などと、今頃になってそんなわかりきったことを書いてみようかと。

良くあるパターンは自分のギターを他の人が弾くと
何故だか随分良い音に聞こえたり・・・ なんてことありませんか。

もちろん、自分で弾くとサウンドホールからの音は聞こえないし、
他の人が弾くと前でその音を聞けるから
という至極当たり前な理由もあるのだけれど。

でも、やっぱり音の質が違う
それがプロの人に弾いてもらったりすると特になんて^^

多くのソロギ弾きさんで楽しみで弾いておられる方は
やはりお気に入りの曲があって、
その曲を演奏するアーティストさんのファンであったりしますよね。

だから、そのアーティストさんの使っているギターが欲しい
または機材を手に入れたいと思われる。

それは、そのプロと同じ音を求める気持ちからであるのは
間違いないでしょう。

そして、そのギターも機材も同じものを手に入れても
同じ音にならないってことないですか?(^O^)

ええ、そうです 良く言われるのが腕がちがうのだから・・

おやじは腕というよりも右手のピッキングの違い
それは弦と指(爪の長さや形状)との関係が大きいのだろうと思っています。

自分自身が右手を正しく使うことを教えてもらって
その形に馴染んでくると、明らかに以前とは違う音でギターが鳴る
なんてことを経験してきて思うのです。

上手くなったとか言っているのではなくて、
弦と指の関係が変わったと言うことなのだと。

どれがいいか、それは各個人の考え方や
好む音にもよるので正解は無いとおもいます。

自分が好む音を出せればそれでいい。
その好む音を自分の中に確立する
そのこととが結局大事なのだと思う今日この頃のおやじです。

さて、みなさんはどんな音が好みでしょうか?

最後に、プロでも音が違うという明確なものをみつけましたので
興味のある方はご参考までに^^

西 恵介さん作 Keystone MDです
おやじは古川さんの音が好みなんですけれどね^^
 









posted by アラフィフおやじ at 12:19| Comment(2) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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