2017年09月28日

James Olson : SJ cutaway (Brazilian Rosewood)

ソロギ好きのみなさん
こんにちは、おやじです。

出ましたねぇ オルソンのハカランダ
なかなか日本では出会えないんですよ。



詳細はお問合せをとのこと

ん〜プライスはTOP修理がある分をみても200くらいですかね??
でもすぐ売れちゃうんだろうなぁ・・・

posted by アラフィフおやじ at 15:44| Comment(6) | アコギ本体について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
200超えの見通し
^^;
Posted by ナニワの池ちゃん at 2017年09月28日 18:22
池ちゃん

やっぱり200オーバー?

でしょねぇ そのうち池ちゃんの手元にとか(^O^)/
Posted by アラフィフおやじ at 2017年09月29日 10:50
ご無沙汰しております。

音楽ブログを7月から始めています。
良ければ見に来てください(^_-)-☆

そろそろ機材にこだわるのはやめにしませんか?
自分の音を出す,頭の中に鳴っている音がどうやったら出るか,
を考えませんか?

プリンスはクソギター(2〜3万円クラス)でもプリンスの音が出せるんですよ。
Pat Metheny(気に入らない機材で弾いたけど自分の音がした,と言ってました)もそうだし,Steve Vai(Eric Johnsonの機材で弾いたらVaiの音がした)もそうです。

私はボジョアのドレッドを買って,すっかり機材探しに興味なくなりましたよ(^^)
Posted by 70111 at 2017年09月30日 05:02
70111さん

こんにちは!

心が豊かになる音楽の聴き方 面白そうなブログですね!
じっくり読ませてもらいますね(^O^)/

機材にこだわることなかれ、まさにその通りと思いますヨ
私は基本生ギターの音が好きでして、機械を通した音とは
また別物かなとおもっております。

そういう意味でギター本体が機材なら逆にこだわりたいかも(^O^)


Dana Bourgeois 素晴らしいギターだと思ってます
音のバランス音楽的な音の出方一級品であることは間違いないでしょう。
でも、ギターの音色には作り手によって違いがあって、その中で
自分が求める音で演奏できる本体を持つことが出来れば
それが一番嬉しいことかなと思っております。

私自身も今のギターを手にしてから次にという思いは無くなりましたが
このブログに足を運んで下さる方の中にはいろんなギターに興味を
持たれている方も多いかと思っております。

今回のオルソンのギターも結構探しておられる方が多いのではとね?

ご存じの通りオルソンギターはソロギター弾きさんの間では
ソモジギターと人気を二分していると言っても過言ではないかもしれませんね。

Posted by アラフィフおやじ at 2017年09月30日 10:40
最近は認知症予備群なのか金銭感覚が麻痺しているようで
200の単位は千円、万円、十万円?

このところ季節の変わり目と遅々として進まぬギター練習、
そんな気分展開が必要な時に今週は5日夜から4日間連日の
演奏会へのお誘いがありました。

パコ・デ・ルシアの「二筋の川」に挑戦する同僚や
新講師のミニコンサート、OBOG演奏会を含め
クラシック・ギターのソロと合奏で色々なクラギの
音色を楽しめそうです。

Posted by Tommy at 2017年10月01日 08:49
Tommyさん

コメントありがとうございました!

流石にクラギのような青天井的価格ではないですが
200万となるとわたしのような小市民には憧れ以外の
なにもでもありません(^-^;

それはそうと、演奏会へのお誘い
いいですねぇいろんな方の演奏を聞かせてもらうのは
とても素晴らしいことだと思います。

パコ・デ・ルシアさん 学生の時に聞いて
度肝を抜かれました!
アル・ディ・メオラとの共演のサウンドは今でも鮮明に
記憶の中に残っております。

Tommyさんの同僚さんはすごい方がおられるのですね
ともあれ秋の夜長ギターの音色を楽しむには
もってこいの季節ですね!
Posted by アラフィフおやじ at 2017年10月03日 11:45
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