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2020年08月11日

脱力 ふむむ

ソロギすきのみなさん
こんにちは、おやじです

しかし暑い、そういっても涼しくは
ならないのだけれどつい口をついて・・
あちち〜とな^^

みなさんはお盆休みですかね?
私なんぞ、ええ、仕事です(;^ω^)

これを貧乏暇なしって言うのだなぁ

さて、脱力

Y6VVJCSg.jpeg

こりゃ無気力かも?(〃艸〃)ムフッ

「脱力」

よく耳にする言葉ですよね

みなさんは意識してます?

私はですね 
知ってますとも、はい、知ってます
言葉だけかもだけれど^^

今まであんまり脱力気にしてませんでした。

そうは言っても左手なんかは押弦の強さは別に
指が運指ではなれれば力は抜けるわけで

特段意識しなくてもいいかなってね

押弦の時に力が入り過ぎるってのは
あるかもしれませんが

そして最近気にしてるのが右手

p4.jpg

右手はまったく意識してませんでして

だからか曲を弾くと最後まで全力演奏
そりゃ弾いてる方も聞いてる方も疲れるわね

曲には緩急、強弱あってピアノではきちんと楽譜に
ピアノやフォルテやクレッシェンドやらデクレッシェンド
ってマークも記載されてる

そういえば、ソロギのTAB譜にそんなマークないかも??

でも、ソロギでもここは優しく、ここは大胆にと
弾き分けする方が良いかなとおもってみると
力を入れっぱなしだとダメですよね


で、まあ、この右手の脱力
どのタイミングでどう意識したら上手くいくのか・・


みなさんはどんな風に曲を弾いておれるのかしら?
え?そんなこと考えたことない!ってですか(;^ω^)

まぁこんなこと考えるの変態おやじくらいかも?









posted by アラフィフおやじ at 14:39| Comment(4) | 演奏について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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