2019年11月05日

ドルフィンギターズのアコギ弦を張ってみた

ソロギすきのみなさん
こんにちはおやじです。

ここの所、山にばかり登って・・
ということもありませんヨ^^

毎日こまめに練習しております!
って偉そうに書くほどのことでもない(;^ω^)

先日何故か夜中に昔の曲が頭をグルグル
その曲は、かの小林亜星さん作曲の
サントリーオールドのCMの曲

おやじと同年代の方は懐かしいと
思われるのではないでしょうか?



ナイロン弦と曲調が相まってなんだかノスタルジック
良い曲はいつまでも良いですよね

さて、少し前にギタ友のIちゃんに分けてもらった
ドルフィン弦を張ってみました。

images2.JPG
IMG_9793.jpg



これまではずっとピラミッド弦を張ってましたが
今回何年かぶりに違う弦をはってみると
音の違いが新鮮でした!

centralmusicshop_zn3g480bai.jpg

ピラミッド弦は6弦が52と細かったのですが
ドルフィン弦は一般的なライトゲージなので
6弦が54になってます。

さすがに54だと低音がぐっと引き立ちますね。

フォスファーブロンズ弦なので張りたては
結構きらびやかすぎて・・
個人的には少し落ち着いたくらいの音が好みです。

落ち着いたら一度音源を録ってみたいと思います。





posted by アラフィフおやじ at 16:46| Comment(4) | 演奏について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
過去ログ